当社グループでは、グループの発足した2006年10月、環境委員会(委員長:阪急阪神ホールディングス社長)を設置し、グループ全体で環境活動を推進しています。環境委員会は各コア事業中核会社及びコア事業横断会社等の環境保全活動を統括し、各中核会社はコア事業単位での環境保全活動を推進します。
・阪神電気鉄道
・都市交通事業
阪急電鉄
(都市交通事業本部)
能勢電鉄
北大阪急行電鉄
阪急バス
丹後海陸交通
阪急タクシー
・不動産事業
阪急電鉄
(不動産事業本部)
阪急不動産
阪急阪神ビルマネジメント
・旅行・国際輸送事業
阪急交通社
ホップス
・ホテル事業
第一ホテル東京
大阪新阪急ホテル
京都新阪急ホテル
天橋立ホテル
・エンタテイメント・コミュニケーション事業
阪急電鉄
(創遊事業本部)
・流通事業
阪急リテールズ
クリエイティブ阪急
・その他
神戸電鉄
芦有開発
環境メッセージ列車「エコトレイン 未来のゆめ・まち号」がグリーン購入大賞 環境大臣賞を受賞しました。
阪神甲子園球場の銀傘に太陽光発電設備を設置します。
2010年春開業予定の「摂津市駅」は、日本初の「カーボン・ニュートラル・ステーション」になります。
阪急バスでは、バイオディーゼル燃料100%使用のバスを運行しています。
阪急西宮ガーデンズでは、屋上緑化・壁面緑化、自然エネルギーの活用等、環境に配慮した取組みを行っています。
グループ全体の二酸化炭素排出量を情報開示します。